|
【 日常生活用具をお世話します 】 介護が必要な方や、ひとり暮らしの方に対して日常生活用具をお世話します。 相談は、担当校区の在宅介護支援センターまたは高齢サービス課福祉担当へ。 (TEL41−2665) お世話できる品目 介護が必要な方……特殊寝台、マットレス、エアーパッド、腰掛便座、特殊尿器、体位変換器、火災警報器、 自動消火器、痴呆性老人はいかい感知機器、車いす、歩行支援用具、入浴補助用具、 移動用リフト等。 ひとり暮らしの方……火災警報器、自動消化器、電磁調理器 【 緊急通報機器を設置します 】 [ Top ] 健康に不安があるひとり暮らしの方が、家庭内で急病や災害等の緊急事態になったとき、ボタンを押すだけで 消防署に連絡できる緊急通報器を設置します。 相談は、担当校区の在宅介護支援センターまたは高齢サービス課福祉担当へ。 (TEL41−2665) 【 福祉電話を設置します 】 [ Top ] 老人福祉電話貸与 ひとり暮らしの方で、現に電話がなく誰とも連絡がとれない状態の方に対し福祉電話を設置し、社会福祉 協議会から「お変わりありませんか」コールを行います。 電話の取り付け工事代や毎月の基本料金は市が助成します。 所得税非課税の方を対象とします。 相談は、担当校区の在宅介護支援センターまたは高齢サービス課福祉担当へ。 (TEL41−2665) 【 健康教育を行います 】 [ Top ] 健康生活のコツを学ぼう 家庭看護教室、成人予防教室、操体法教室、歯と歯ぐきの健康教室等を開催しています(開催日については 「広報おおむた」でお知らせしています)。 公民館や地区老人会、その他の団体からの申し込みを受け付けています。受講料は無料です。 申し込みは、健康予防課指導担当へ。 (TEL41−2669) 【 健康相談を行います 】 [ Top ] 成人病相談、病態別食生活相談、歯の健康相談、結核療養相談精神保険相談等を行っています。 健康に関する心配、悩みなどについてご相談ください。 相談は、保険予防課指導担当へ。 (TEL41−2669) 休日急患の診療体制について 市民の皆さんの健康を守るため、休日・夜間における急患診療について医療機関などの協力を得て実施して い ます。当番医(毎月変更します)は、毎月1日付けの「広報おおむた」に掲載しています。 くわしくは、衛生総務課へ。 (TEL41−2668) ![]() |