13年12月例会報告 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
|---|---|---|---|
| 13年12月9日 | 黒崎開 | 9名 | 7:00〜14:00 |

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1週間前の状況とは一変し厳しい釣りに 最近のクリーク状況では、比較的に安定して釣れて居る釣り場は、四ヶ所しかなく、他に良い情報も無いまま例会当日になってしまいました。 そこで、この2〜3週間よく竿を出していた黒崎開のクリークでの例会となりました。 このクリークは有明海沿岸道路の工事中ですが、東側は工事も終わり、足場も護岸されていて安心して釣る事が出来る釣り場です。 この1〜2週間の釣りでは、5〜6寸の小ベらに混じり時々8寸から上のサイズが混じるという状況で、1日釣れば大小合わせて20〜50枚は釣れて居ました。 例会当日現地に着いてみると、ヘラ鮒のモジリはいつもと同じで少なく、ジャミモジリが有る程度でした。 ほとんどの会員が後に出るであろう北風を予想して、北側の水門付近や、横断道路の間近に陣取り北風を避ける釣りに成りました。 底付近からスタートした人は、このクリーク特有の尺マブが釣れ始めて、その内にへら鮒は釣れるで有ろうと今日の釣りを想像していたと思いますが、この日は、なぜか上から下まで小マブが釣れるという状況でした。 この状態はクーリク全体どこも同じで、辛抱強く小ベらを拾うしか有りませんでした。 そんな状況下で日浦会員は、良型の群に出会い一時、良型が釣れました。
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エサ マッシュ+尺上+α21少々
竿は、最初11.5尺を使用していましたが、道糸が切れたため、14尺に変更。 |
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