14年12月例会報告

年月日 例会の場所 参加者 時間
14年12月8日  大牟田のクリーク新開 7名 7:00〜15:00




小マブ、小ベラに泣かされた例会

今月の例会は、大牟田市近郊の倉永のクリークからスタートしました。
このクリークはエサ打ち2〜3投目からウキに変化が現れ、早い人は直ぐにフラシが出ましたが型が検量来規定(15cm)前後の小型が多く、2時間ほど釣って、少しは型が良いと思われる、隣のクリークへ移動しました。
この日は北風が1日中強く、少しでも風が弱くなる橋の袂に入り釣り再開となりましたが、この時期、思った様には釣れずに、マブなの攻勢に合い散々な例会になってしまいました。
この日は、例会終了後の午後6時から、参加8人で大牟田の居酒屋さんで忘年会がありました。

順位 氏名 重量kg 長寸cm 竿(尺) その他 POINT
1 斉土 2.2 . 11 . 266
2 田口 1.5 31 12 大型賞 269
3 宮本 0.95 . 12 . 211
4 江崎 0.9 . 10 . 204
5 池田 0.7 . 11 . 168
6 宮野 0.68 . 11 BB賞 254
7 式  0.55 . 12 . 195
欠席 古田  野田 日浦 竹内 田畑
釣り座位置

例会優勝  斉土
仕掛け 竿 12尺 道糸0.8号 25cmウキ ハリス0.4号 関スレ4号 
エサ 両グルテン 巨ベラ+α21

最初の場所では、2投目で規定オーバーサイズが釣れ期待しましたが、ミニサイズが多く移動するまでに15枚ほど釣りました。
移動してからは、真ブナが多くヘラは7寸クラスが1枚でした。


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