14年4月例会報告 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 14年4月14日 | 立岡池 | 10名 | 7:00〜15:00 |
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状況の変化に戸惑った例会! 最近の立岡は、各会員が釣行する都度いい釣りをする程に好調で、安定した状況でした。 例会の週も、竹内、野田の会員が釣行し8〜9寸の放流ベら中心に地べら混じりで良い釣りをして居ました。 そんな状況下での例会と言うことで、フラシを2個用意した者や、大型の仕掛けを準備した者などがいて、釣れて当然の感じでした。 例会当日、午前6時過ぎに現地に着くと、他の例会組も居て今までになく大勢の釣り人が既に釣り台をセットして居ました。 湖面の方は大型のモジリがやや沖目ですが有り、何となく釣れそうな雰囲気でした。 ところが、例会が始まると、ウキには直ぐにモヤモヤの変化が現れましたが、アタリには成らず、アタリが出るまでには少し時間が掛かりました。 しかも釣れる魚は、放流ベラばかりで小さく、試釣時とは打って変わった状態でした。 それでも内心は、魚の群が廻ってくると、試釣時の様に消し込みアタリで爆釣が有る物と思って釣っていました。 1時間2時間経ってもウキの動きは悪く、池全体でも竿の立ちは悪くポツポツの拾い釣りの様でした。 この例会で皆が期待した、地べらは、宮野会員が1枚釣っただけに終わりました。
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最初12尺で始め、亀2匹、バス2枚、が釣れたので、15尺に変える。 |