| 会報123号 平成15年2月20日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 15年2月9日 | 三橋町 蒲船津 | 11名 | 7:00〜15:00 |
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良型狙いの例会でしたが・・
毎年2月の例会は、場所の選定に悩む時で、ボーズが出ない釣り場を探し回るですが、今年は、どうせ釣れないのなら、小ベラを狙うよりボーズ覚悟で良型を狙う例会も良いのではないか、と言うことで今月の例会は、蒲船津のクリークで行いました。
このクリークは、1昨年南半分が新しくなり、北側の半分は今年の1月に水が入り、足場も良く釣り台はベタで置き直ぐに釣りが出来る釣り場です。 しかも、南側のクリークには梅が植えてあり、開き掛けのツボミがピンク色に成って情緒の有る釣り場です。 例会の方は、南北のクリークに分かれてスタートしましたがそれぞれ、北風を予想して北側に寄った釣り座位置と成りました。 ウキは直ぐに動き出しましたが、小マブが時々釣れるだけでした。 エサ打ち30分から1時間程経過した頃、各所でパタパタ釣れましたがその後が続かず、ほとんどが午前中の釣果で終わりました。
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