| 会報125号 平成15年4月20日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 15年4月13日 | 荒尾市 池黒池 | 9名 | 7:00〜15:00 |
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干拓に心を残した例会
午前6時に三池干拓に集合し、話し合いの結果、前日不調だった干拓から荒尾市の池黒池への変更となりました。
午前7時にはほぼ全員が釣り台を据え終わり、エサ打ちとなりましたが、堰堤に散らばった為か、直ぐにアタリが出た人や、40分ほどアタリが出なかった人など色々でした。 堰堤には、会員の他に、常連客等が入り、ややプレッシャーが有ったようです。 スレた釣り場特有の空ツンは勿論、釣り人が多いとアタリが少なく成る特徴がモロに出ました。 前日の試釣時には激しく動いたウキも静かでやや待ち釣り傾向にありました。 堰堤中央に入り、開始早々に竿を絞り始めた宮野会員でしたが、そのポイントも10時頃からはポツリポツリの釣りになってしまいました。 一人ポリテクセンター下の浅場に入り、爆釣を期待した式会員でしたが、魚がやや小さい上にそれほど集まっていなかったのか、真ブナも多かった様です。
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