| 会報155号 平成17年10月12日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 17年10月9日 | 大木町 上八院中堀 | 11名 | 7:00〜15:00 |
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秋めいたクリーク
今月の例会は、大木町の上八院にある三本の縦堀の中央の堀で行いました。
朝夕は、ずいぶん涼しく、周囲の田んぼでは、稲刈りの時期を迎えた様子です。 最近の例会は、ダムや野池等の広い場所での例会が多く、今回のクリークは、ほぼ半年ぶりになるかと思われます。 朝の状況は、ヘラブナを含めて外の魚も盛んにモジリ、良い雰囲気でした。 しかも前日には斉土会員が昼からの3時間あまりで良型30枚を釣っていたので、期待しました。 早々に釣り座を決めて釣り出した会員達のウキはすぐに動き出し、ポツポツ釣れ出しました。 しかしその頃から北東からの風が出はじめ、西側では流れがきつくなり、朝から西側に入った会員は移動する事に成りました。 この堀は、小マブやブルーギル等が多くウキはすぐに動き出します。 ヘラブナも尺2クラスまでは出ましたし、状況さえ良ければ数釣りも出来るようです。
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