| 会報156号 平成17年11月15日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 17年11月13日 | 高田町 岩津新堀 | 12名 | 7:00〜15:00 |
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冬直前のクリークの釣り
最近のクリークは、昨日は釣れたけど今日はダメ・・と言うような事が良く有り、全く安定していません。
そんな状況ですので、例会場所も候補は幾つか挙がりましたが、二転三転し決まりませんでした。 なんとか例会場所が岩津に決まり現地に着いてみると、そこそこにモジリが有り、小ベらながら何とか釣れそうでした。 早々に釣り座を決め、エサを打ち始めた会員のウキはすぐに動き始め、山口会員は数投で1枚目を釣り上げました。 朝が寒かったので、全員釣り座に着き終わるのに時間が必要でしたが、釣り始めてから間もなく、ほとんどの会員はフラシが降りました。 マブナに混じりポツポツへら鮒が釣れる状態でしたので、小ベらであれば20枚程なら釣れそうな感じでした。 しかし、東側のオンドマリに入った会員以外は、ウキが良く動いたのは11時頃までで、マブナも釣れなくなってしまいました。 それでも、納竿の時まで、1枚でも追加しようと全員頑張りましたが釣果は余り伸びませんでした。
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