| 会報157号 平成17年12月15日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 17年12月11日 | 大和干拓 | 13名 | 7:00〜15:00 |
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今年最後の例会
今回の例会は、最近では好調な釣り場の大和干拓で行いました。
大和干拓の皿垣開の北部にある1番堀で行う予定でしたが、別の会の例会組がすでに居り3と4番堀で行いました。 例会前の釣りでは、皿垣開地区の数カ所で竿を出してみましたが、どの堀でも魚はそこそこ濃く20〜40枚程の釣果はありました。 3と4番の堀は水深1.5mほどですが、足場は護岸されて入りやすい釣り場です、小ベらが多く、時々良型が混じる状態の様です。 この付近のクリークの特徴としては、冬場でも魚は比較的に活性があり、時にはカッツケで釣れたりします。 ジャミも多く、エサ持ちの良いエサで打って行かないと、ヘラブナがウワズリ釣れるのはマブナだけと言うことに成りがちです。 例会の方は、開始後30分程で、斉土会員が小ベらながら連続で釣りだしました。 方や、風で流れが出るのを予想して3番のホソに入った宮野会員達は、アタリが無い様子でした。 風が出たのも昼を過ぎてからで、釣果には影響は無かった様です。 例会終了後、午後6時半から大牟田市内で総会・忘年会を行いました。
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