| 会報147号 平成17年2月15日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 17年2月13日 | 荒尾市の赤田公園 | 12名ゲスト2名 | 8:00〜15:00 |
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久しぶりの赤田公園・・
今年の赤田公園の状況は、昨年の夏場に多くの魚が死んだそうで、良かった頃に比べると三桁の釣果は期待できませんが、ポイントさえ外さなければ、それなりに楽しめます。
一週間前に試釣した時には、心配したほど悪くはなく、この時期としては、他の釣り場が悪すぎるので、大勢は入る例会場所としては十分だと思いました。 例会当日の朝も冷え込み、現地は霜が降りていましたし、開始直後には白い物が空から降ってきました。 湖面には時折魚の跳ねる波紋が有り、やはり赤田公園だなと思いました。 ほとんどの会員は迷いもなくポイントに散らばり一時間程で竿を降り出しました。 少し離れて入った式会員は2投目で竿を絞っていましたが、島や島の周囲に入った会員はウキが動くのにやや時間が必要でした。 10時頃には日も差し、暖かくなりウキの動きも良くなりましたが、それでも半数ほどはフラシが降りていない状況でした。 釣れて居なかった人達は、ポイントをすこし動いたり、長竿に変更したりしていました。
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