| 会報149号 平成15年4月20日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 17年4月10日 | 大和干拓 | 12名 | 6:00〜12:00 |
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ポイント差が大きかった・・
例会前日の土曜日に三池干拓では会員2人が37cm頭に30〜50枚と言う良い釣りをしたので、今月の例会は、三池干拓を予定していました。
しかし、今年は例会日の天候運が悪く、前日までは穏やかで暖かい日でしたが、夜の内に徐々に風が強くなり、三池干拓での例会は不可能になりました。 そこで、急きょ例会場所に決まったのが、大和干拓でした。 前日も古賀会員が昼からの竿だしで良く釣れて居ました。 ここ大和干拓も工事が終わり、最近では良型中心に良く釣れて居る状況でした。 朝の集合が早かったので6時頃にはエサを打ち出しクリークの中央付近に入った会員達は直ぐにウキが動き出し釣れ始めました、しかし北寄り水門付近に入った会員達はアタリはなかなか出ず、2時間ほど粘った末に、釣り座の移動を余儀なくされました。 この日釣れてくる魚は7〜8寸が多く、しかも小マブ等のジャミが多いうえに、空ツンも有り会員は苦労している様子でした。 10時頃から風が強くなり、雨雲も近くなったりましたので、強風に加え雨が降ってきたらと後片付けや検量が大変なので早めの納竿と成りました。 この日釣り上げた魚の大半は、濃施山公園へ放流しました。
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