| 会報158号 平成18年1月24日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 18年1月22日 | 荒尾市 大浦池 | 12名 | 8:00〜15:00 |
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ボーズが出なかった例会
毎年寒い時期の例会場所選びには苦労しますが、今年は例年以上に寒波が早くやってきて九州でも積雪が見られたりして、いつもより寒いようです。
そんな影響なのか、例会候補地はへら鮒の喰い気が悪いようで極貧課が続いているようです。 今回の例会場所「大浦池」は2年ほど前に例会を行いましたが、ガリべらで小ベらと悪いイメージの釣り場でした、ただ魚は濃く良く釣れました。 例会2週間ほど前に竿を出してみた所、型は一回り大きく、ガリっぽさも消えて良くなっていました。その後も数人で試釣しましたが、尺上も釣れ、しかも数釣りが出来ました。ここの魚は非常に素直で、ある程度の寄りが出来れば、両グルテンで釣れ続きます。 例会当日は2日ほど前から寒冷前線が日本付近に有り、冷え込んだ為か、釣果は今一つ良くなかった様です。 それでも全員に釣果があり1月の例会としては10キロ代も出てまずまずの例会ではなかったかと思われます。
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