| 会報180号 平成19年11月15日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 19年11月11日 | みやま市 江の浦新開 | 11名 | 7:00〜15:00 |
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クリークで大型狙い・・
九州一水会の会員の平均年齢も上がり、その年齢の変化と共に、釣り嗜好も、数釣りから大型狙いの釣りへと変化している様です。
今月の例会も、数が期待できる西牟田付近のクリークや筏溝と、尺2寸クラスの良型が狙えるクリークと候補が挙がりましたが、近場で大型狙いの「みやま市」の江の浦新開のクリークと決まりました。 2週間前のプライベートの釣りでは40上が釣れて居るので、この日も大いに期待されました。 ただ最近の状況は、稲刈り後、少しづつ水が落とされ状況は良くありませんでした。 朝から風が強く、釣りになるか心配されましたが、現地へ着いてみると比較的に穏やかでさほど流れも出なかった様です。 この堀はジャミ(小マブ等)が多く超浅ダナでもマブナが釣れます、エサの作り方は重要な要素となります。 それぞれ好みのポイントでエサ打ち開始、浮きは比較的早く動き出した様ですが、初めはマブナが釣れ、その後、良い型のへら鮒が釣れだした様です。 この日南側の堀は、小ベらで移動組も有りました。 全員一日粘って、拾い釣りでボーズは出ませんでした。
式会員は、昼からの参加。 |
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