| 会報182号 平成20年1月24日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
|---|---|---|---|
| 20年1月20日 | 荒尾市 大浦池 | 10名 | 8:00〜15:00 |
|
一日中雨の中・・
今回の例会は、この時期としては良型が良く釣れている、荒尾市の「大浦池」で行いました。
集合場所の赤田公園北側の駐車場に集まった時は既に雨が降っていました。 池への進入路が悪かったり、降雨の中での準備等で濡れるのを嫌って、例会場所の変更も話題に出ましたが、予定通りに、大浦池で行うことに成り、軽自動車や軽トラックに分乗して好みのポイント近くへ移動しました。 上流部に6人、島に3人と、1人梨畑下に式会員入っての例会となりました。 状況は、普段と変わらず、モジリも多く、静かで、良い雰囲気でした。 エサ打ち後1時間ほどで、ウキが動き出したのかポツポツ、フラシが出だしました。 最近好調だった上流部に6人が入った為に、普段は、アタリ出したらアタリ続けるのに、この日は、途切れ途切れだった様です。 その為か、長い竿の方が有利で良く釣れていたそうです、上流でも最も良いポイントに入った山口会員は竿がやや短っかた様で、一人苦労していました。 雨の中を一人梨畑下まで回り入った式会員は、終始竿を良く絞っていました。 この日は一日中雨が降り続けたために、納竿・検量共に大変でした。
|
|
| TOP | BACK |