| 会報183号 平成20年2月15日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 20年2月10日 | みやま市 濃施山公園 | 12名 | 8:00〜15:00 |
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最も釣れない2月の例会・・
毎年1〜2月の時期は、魚の活性が悪く、風が出やすいと悪い条件ばかりで、例会場所の選定に最も頭を悩ます時期です。
今月も良い釣り場が見つからず、集合場所での話し合いと成りました。 風に強いと言う事と、いつも会員が竿を出して状況が解り慣れているので、みやま市(旧高田町)の濃施山公園で行うことに成りました。 それぞれ好きなポイントには入り、短竿から長竿まで、自信のある竿での例会となりました。 この日は朝から冷え込んでいた為に、1時間以上フラシは出ませんでした。 陽が上がり暖かくなった10時頃には、大半の会員のフラシは降りた様ですが、フラシの中は1〜2枚と言った寂しい状態でした。 陽が揚がり暖かくなれば魚の活性も多少なり良くなるのではないかと期待されましたが、状況は一日中変わら無かった様です。 二人ではいた深場の堰堤とテラスから長竿を振ったポイントが、魚のプレッシャーが無かったので、マブナ混じりでも良く竿が絞られていた様でした、他のポイントは時々釣れてもマブナで釣果は伸びなかった次第でした。
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