| 会報188号 平成20年7月15日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 20年7月13日 | みやま市 堀切 | 11名 | 6:30〜15:00 |
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久々のクリーク・・・
例年の九州は、この時期まだ梅雨のまっただ中なのですが、今年は梅雨明けが早かったので、炎天下での例会と成りました。
今回の例会場所は、みやま市の通称「堀切」で行いました、この場所は、昨年暮れから護岸改良工事が行われ、今年の春頃には、完成しました。 堀周囲の道路も広い方で、所々に階段もあり非常に入りやすいクリークに生まれ変わっています。 当日の朝は、モジリも割と多く、魚の気配も至る所であり有り、ポイント群は無さそうでしたが、いざ竿を出して、まず感じたのが、堀全体に東から西への流れが有りました。 堀の東寄りに入った、宮本・斉土・古賀会員は1時間ほどで西側の堀へ移動しました。 東よりの方が全体に流れが速かった様です。 エサ打ち1時間ほどで、やっとフラシが降り初めた状態でしたから、2時間以上釣れて居なかった会員も居たようです。 朝の内、東からの弱かった風も昼頃には、西からの強い風に変わりましたが、やはり昼間は暑かったです。 この堀の当日の状況は、小マブ等のジャミが多いので、やや大きめのエサ打ちで良かった様です。
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