| 会報189号 平成20年8月22日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 20年8月10日 | 福岡県 日向神ダム | 11名 | 7:00〜15:00 |
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超減水が影響か・・・ 今年の梅雨は、梅雨入り直後に多くの降雨が有り、梅雨明け時期にはほとんど降雨が無い状態でした。 その為に、松原ダム・下筌ダム・日向神ダム共に水位が低い状態が続いています。 そんな中での、今月の日向神ダムでの例会となりました。 例会直前の金曜日の宮本会員の試釣では、管理事務所下で、40枚ほど釣れていました。 ポイントが狭いために、全員が管理事務所下に入るのは無理が有り、4人が「けほぎ橋下」のポイントに入り、2カ所に分かれての例会となりました。 朝の内に有ったモジリも釣り座の準備が終わり、エサを打ち始める頃には少なくなり、沖目でのモジリと変わっていました。 管理事務所下では、島先端付近に入った会員から釣れ、それ以外の階段下等のポイントに入った会員は、非常に苦労した様でボーズも出てしまいました。 けほぎ橋下のポイントでは、宮本会員が橋桁寄りへ移動直後から釣れ出しましたが、外の会員は3時間程は、外道が釣れただけでした。 降雨が少ないこの時期は、労を惜しまずに、水通しの良いポイントで釣った人が釣果は良かった様で、ポイント差が大きく出た例会と成りました。 3時間遅れで池田会員の参加がありました。 2時頃に雷鳴が有り、自然納竿と成りました。
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