| 会報207号 平成22年2月16日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 22年2月14日 | 三池干拓 | 11名 | 7:00〜15:00 |
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ダンゴが有利か・・
今回2月の例会は、みやま市の「三池干拓」で行いました。
今年の干拓は、12月頃から、暖かい時は、ポツポツ釣れていました。 1月末から2月初めにかけては、良い時は、20〜30枚の釣果が出ていましたので、三池干拓での例会開催と成りました。 三池干拓の特徴としては、ジャミ(小マブや小鯉)が多い釣り場で、寒い冬でも、グルテン短品の釣りでは、マブナばかりが釣れて、良い釣果は上がらない事が多く、ウキの動き出しは遅くてもマッシュ系のダンゴ餌の方が良い釣りが出来るようです。 例会前日の夜からやや気温は下降ぎみで、当日の朝は霜も降りている状態でした。 この日は、干拓全域に会員が散らばったために、全体の状況は、解りませんでしたが、北側に入った会員達は、朝の内は、ウキの動きは非常に悪かった様です。 この日は一日北東の風が吹いたために、西側に入った会員達は、流れが出て、釣りづらかったそうです。
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