| 会報230号 平成24年1月16日 |
| 年月日 | 例会の場所 | 参加者 | 時間 |
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| 24年1月15日 | 大木町 上八院 | 10名 | 7:30〜15:00 |
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厳しいクリーク・・
今年1月の例会は、大木町にある「上八院の西堀」行いました、当初は中央の堀で行う予定でしたが、他の例会組が既に入っており急遽変更になりました。
今月から、田畑会員が復帰し、また賑やかな例会に成りそうです。 夜明け前に現場に着いた会員の話では、モジリも多く、浅ダナでも釣れそうな感じだったそうです。 曇り空でしたが、朝の内は風もなく穏やかな天気でスタートしました、やや長竿で底から釣りを開始した会員達は、直ぐにウキは動きだし釣れ始めましたが、マブナが多いようでした。 11時頃から風が出始め、流れが付きだした頃からアタリが遠のき、竿は絞られなくなり、長い竿を振った会員は苦労しました。 そんな状況の中で、式会員は9尺の短竿で3キロの釣果を出しました。 古賀会員は、退院直後で、江崎会員は親戚の不幸で欠席。
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